どんな場面で使うか
- チームランチやプロジェクト慶功の日程
- クライアントとのランチミーティング候補
- 同僚とのカジュアルなランチの日程
- 新メンバー歓迎ランチの候補日調整
手順
タイトル例:「チームランチ ☕」
12:00〜13:00 など、昼休み時間帯がわかるタイトルにすると、忙しいメンバーにも伝わりやすいです。
平日 12:00 開始など複数候補を登録
1時間以内の枠で火・水・木など複数日を出すと、会議が入っていても選びやすいです。
社内チャットで URL を共有
投票結果で参加人数の見込みも把握。店選びは coris decide が便利です。
入力例
- タイトル「チームランチ ☕」、候補:火12:00・水12:30・木12:00
- 所要時間60分以内の枠にそろえる
- 社内 Slack に URL、未回答は翌日リマインド
- 結果で 👍 が多い日を幹事が確定し、カレンダー招待を送る
coris meet の使い方
- 短時間イベント向けに候補をコンパクトに
- 👍 が多い日で店予約の段取り
- ログイン不要で社外メンバーも参加しやすい
よくある失敗
- 19:00 など夜の候補だけを出してしまう
- 昼休み時間を超える長さの会議と混同する
- ランチ場所の決定まで日程調整に含めすぎて決まらない
よくある質問
昼休み時間外の候補を入れてもいい?
可能ですが、ランチ目的なら12:00〜13:00台にそろえると回答率が上がります。
ランチのお店決めは?
日程確定後、coris decide で「和食 vs イタリアン」などを多数決する流れがスムーズです。
4人以下の小さなランチでも使えますか?
はい。少人数ほど URL 共有だけで全員の都合が集まりやすくなります。
ランチ後に精算する場合は?
会計総額を coris split に入力すれば、参加者ごとの負担額と送金メモを URL で共有できます。
関連ガイド
飲み会や旅行のあとに割り勘するなら coris split
日程が決まったあと、行き先やお店を決めるなら coris decide